PCB廃棄物コンサルティング
有限会社イー・アイ・エスでは、PCB廃棄物に関する諸問題を解決します。
PCBは絶縁性や不燃性からトランス(変圧器)やコンデンサといった電気機器などに幅広く利用されてきました。
しかし、その毒性から社会問題化し、わが国では昭和47年から製造は行われておりません。
微量PCBの汚染廃電気機器(通称:微量PCB廃棄物)の潜在量は約160万台と推計されております。
特別法のPCB特措法では、それらを保管する事業者に対し平成39年度までに処分するよう求めております。
PCBコンサルティングの内容
PCB廃棄物に関することはご相談ください